全日本教職員バドミントン大会で福岡県代表として出場した本学教員が団体戦で全国2位の快挙!
健康スポーツ経営学科の教員でバドミントン部監督の山﨑将幸准教授が、大阪府で行われた「第65回全日本教職員バドミントン大会」に福岡県代表選手として出場し、成壮年(年代別)団体戦で準優勝の快挙を果たしました。


山﨑将幸准教授・バドミントン部監督のコメント
今大会は成壮年(年代別)団体戦で準優勝、個人戦ダブルスは2回戦敗退となりました。成壮年(年代別)団体戦では、チームにはなかなか貢献できませんでしたが、劣勢場面から追い上げて福岡県代表チームを勢いづけることはできました。この結果、福岡県代表チームとしては、決勝まで勝ち進み、過去最高の戦績を手にすることができました。全国大会で2位という実績は指導者としても、選手としても良い経験をすることができました。個人戦ダブルスでは、久しぶりに2回戦敗退という悔しい結果でした。しかし今一度、自分自身のバドミントンを見つめ直し、スキルを高めて、今後はバドミントン部の学生とともに、選手としても指導者としても成長できるよう日々の強化・トレーニング内容を考え、強化していきたいと思います。今後とも、本学バドミントン部の応援をよろしくお願いいたします。